エイラク 61 話。 中国ドラマ「瓔珞<エイラク>~」第56

第5皇子は毒入りの食事は見張らせてある、それを調べれば証拠に、と主張する。

毒虫は皇子の傷を害し、さらに魏瓔珞まで傷つけてしまう。

順嬪よりも長く信頼を得たはずの瓔珞は、今や見向きもされない。

順嬪は恩返しのために、瓔珞が逃げる手助けをするという。

同じく皇太后に呼び出された順嬪は、瓔珞でさえ知らない公主の話を披露し、自身が 公主の生まれ変わりであると皇太后に信じ込ませた。

袁春望は皇后が気落ちしていると話す。

*次回63話・64話のネタバレ感想は。

順嬪は 劉 りゅう女官に「今日は具合が悪いのでお供できない、生姜湯を飲めば大丈夫、お経を刺繍する」と健気な様子を見せ皇太后を心配させる。

瓔珞-エイラク61話ネタバレ!瓔珞と沉壁の関係はどうなる? 沉壁の言葉は魏璎珞を考えさせたが、すぐに魏璎珞は眠りに落ちたが、沉壁は彼女の顔を見て不愉快な表情を明らかにしたことを知らなかった 怒りに燃える魏瓔珞は、順嬪の宮殿に乗り込んだ
後宮には、魏瓔珞という女官が入ってきた 瓔珞は最後に、夫について尋ねる
すると瓔珞に「全てはあなたを助けるため」「追い詰めないと、この生活を捨てないでしょう?」と話す順嬪 そして傅恒に「死ぬつもりでいたのに・・あなたのお節介で私を底なし沼に突き落とした」と話し、傅恒と瓔珞を騙し、陥れようとしていた事を白状する
望まぬなら無理強いはしない」と避妊薬のことは許したものの、他にもまだ怒っていることがあると言う 魏璎珞は、傅恒がどうやって自分を見つけることができるのかと思っていた
今までは、• 傅恒は乾隆帝に謁見するが、順嬪のことは告げない 皇后はきつく叱りつける
演習当日、第五皇子は銃の事故によって脚に障がいが残るほどの重傷を負ってしまう これを聞いた後、皇后は躊躇して、魏瓔珞が王の息子に危害を加えないことを約束したと言った
皇帝は魏瓔珞が継に隠れていることを知っていて、わざと5番目の兄と将棋をしていて、魏瓔珞はそれを我慢できずに箱から出てきてしまった すると突然名玉が苦しみ始めたため話を聞くと、体内にある銀針が臓腑に達してしまったとのことだった
寿康じゅこう宮を訪ねても、追い返されてしまう ただ、利用された人間が少し可哀想な気もします
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