ドラパルト 弱点。 ドラパルトVMAXの評価と考察/環境に翻弄される個性派【こくば&霧の水晶で再び活躍のチャンス】

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シティの2日前に新弾が発売し黒馬バドレックスがシティで結果を残すようになりました そしたら黒馬に弱点を付くためムゲンダイナが増えました 一部のへの立ち回りも記載しておきます
また、復帰する場合も砂ダメージやステロダメージに気を付けなければならない ビッグパラソルやツールジャマーの対策だったりあとドラパルトのベンチへの50で倒せるポケモンを無理矢理下げさせたりと多くの場面で活躍します ガラルサンダーV 特性で相手の場のVポケモンの数ワザに必要なエネが減るのでムゲンダイナ戦に置いて奇襲を仕掛けられる1枚 一応特殊エネルギーも破壊出来ます
それでは本日より復帰したいと思います 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ
最後にジムバトル また 「すりぬけ」にすることで、相手の「みがわり」をすり抜けて攻撃するので「みがわり」を壊すことができません
回収ネット ジグザグマやミュウツーの特性を使い回すために採用 枚数に関しては4枚がいいのか3枚がいいのかはっきりと答えは出せませんが初手に来ても困るので今回は3枚にしました デデンネGX 特性で手札をトラッシュし山札を6枚引けるカード Vmaxがメインのデッキの為手札が詰まってしまった際に1度リセットする目的で採用しています
上を2にしてるのは、序盤にトラッシュしてマスタードから直接出す事を念頭に置いているからで、決して下を1枚しか持っていない訳ではありません セレビィ 1 必要エネを的確に持ってくる為に、また2体のVMAXの間を繋ぐ為に採用 フィオネ 1 ドラパルトと相性が良いので この全体の動きを「コンボ」と言いますが、「コンボドラパルト」だとちょっと違和感があったのでJSG(Jirachi Side Gimmick)と勝手につけました ドラパルトでムゲンダイナを相手にする際、普通に戦っているとダメージレースとサイドレースが間に合いません
ミュウツー 特性でトラッシュのサポを1枚デッキトップに乗せられます すりぬけ ダイマックス対策として多い「みがわり」に強いのはアタッカーとして大きな利点
H252D4ナットレイへのダイバーン 乱数1発 92. 環境考察とデッキ選択 まず、今回ドラパルトを使った理由について解説します 連続で使うと失敗しやすくなる
相手のダイマックス技も防げるが、自分がダイマックスすると分身が消える そんな中で今回はリフレクターなど壁貼りサポート型として採用しました
普通に連撃デッキ組んだから枠がなさそうなんだけど、こういうハイブリッド型の場合は1つのVMAXに割ける枠がどうしても減るから意外とありかなって や、などドラパルトの弱点が突けるかつ一定以上の耐久があるポケモンで包囲するのも手
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