紙 粘土 アイス。 紙粘土スイーツデコの簡単な作り方!100均製品でかわいいお菓子を手作り♪

同様につま楊枝やスプーンも、フェイクスイーツの成形だけでなく、表面を擦ってザラザラとした質感をかもし出すのにも活用します。

乾いたアクセサリーパーツがグラグラする場合は、木工用ボンドで回りを固めておくと安心です。

粘土ってけっこう高いけど、 100円ショップのなら安いし初心者が練習するのにはいいですよね。

フェイクスイーツのアイスクリームを立たせて飾りたい場合は、コーンカップの形に合わせて100均ショップの針金でホルダーを作ると、より本物っぽくなります。

1軽量紙粘土を黄色い絵の具で着色したら型抜きをして乾燥 フェイククッキーの生地を作って型抜きします。

わざとぼそぼそするようにちぎるのがポイントです。

スイーツデコって材料を揃えたりするのにすごくお金がかかりそうなイメージだけど、100均の材料でもできるのかな。

練習して腕を上げたいと思います。

つるつる、プラスチックのような出来上がりになります。

まずは、一番簡単なロールケーキから始めましょう。 ポイントは、トッピングを先に作ってよく乾燥させることです。 スプーンですくったアイスをボンドで止めつけて、茶色のガラス絵具をチョコソースのようにまわしかけたもの• どれもソースが乾くまでの時間は短いので、 先にどうやってかけてどのパーツを乗せるか考えてからにしましょうね。 その他に、ガラス絵の具をソースとして使う方法もあります。 スポンジや綿棒などを使って擦るように少しずつ色を付けていくと、失敗がありません。 ブラシが擦れてしまうと粘土がぼそぼそになるので、 軽く押さえるようにブラシ跡を付けるのがコツです。 固まりかけたプラスチック粘土を無理やり押し固めても、筋が入って透明感が失われます。 5cm程度の厚さに伸ばしたら、ピンク色のパーツにあわせて丸形で型抜きし、マカロンの中に挟むクリームを作ります。 私は歯ブラシの反対側の柄の部分を使いました。
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